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違法性阻却事由

法用語に関連するツイート情報です。

 

超法規的違法性阻却事由は正当防衛と緊急避難は入らないらしいっす。
Wed Jul 27 03:13:46 +0000 2016

「故意がなくなる」という表現が不正確であったと思いますが、厳格責任説は違法性阻却事由該当事実の誤信による故意阻却を認めず、違法性の意識可能性の問題とするはずなので、誤信による故意阻却を認めるのであれば制限責任説となるのではないでしょうか?
Tue Jul 26 19:19:00 +0000 2016

どうでもいいけど、誤想防衛は違法性阻却事由の認識によって(責任)故意がなくなるといえるかの問題であって、違法性阻却事由そのものの問題ではないから、正当防衛と一緒くたにして取り上げるのは色々と誤解を生むと思う
Tue Jul 26 18:52:29 +0000 2016

【刑法の事例問題の書き方】 ①構成要件…実行行為の認定、結果の認定、因果関係(以上客観的構成要件)、故意など(主観的ー) ②違法性阻却事由 ③責任阻却事由 ④罪数処理
Tue Jul 26 17:41:07 +0000 2016

今回発言は刑法第202条に定める脅迫罪の構成要件に該当し、かつ、違法性阻却事由も認められない。また心神喪失時の行為であるとも考えられないために有責性がないとするべき事由もないため、脅迫罪が成立すると考えるに足りるとする。
Tue Jul 26 14:47:39 +0000 2016

違法性阻却事由が見当たらないし、減刑事由を考慮しても死刑回避は無理そう
Tue Jul 26 13:51:27 +0000 2016

違法性阻却事由
Tue Jul 26 10:09:09 +0000 2016

ALSOKのよくやる現金輸送用のあんな装備すら用意してないんだろうしその上で違法性阻却事由が滅多に降りないんやから見捨てるのは残念ながら当然
Tue Jul 26 05:32:29 +0000 2016

実力行使は警察に任せるのが基本であるからして。(正当防衛は義務でなくて違法性阻却事由だから。)
Mon Jul 25 23:48:42 +0000 2016

小泉孝太郎の顔になりたい、違法性阻却事由レベルの爽やかさだろアレ
Mon Jul 25 22:59:37 +0000 2016

法学部におって、違法性阻却事由について理解したのさっきやわ
Mon Jul 25 13:44:10 +0000 2016

葭森春彦の高校時代の後輩で元彼女。 とても真面目。自分にも他人にも嘘をつけない性分で、しばしば言葉を濁す。 人のためになることをしたいという思いから看護師になり、患者を思って違法性阻却事由に則った自殺幇助を遂行するも、結果として殺人罪に問われ2年ほど前にHELLに収容された。
Mon Jul 25 10:11:50 +0000 2016

客観的構成要件 1主体 2客体 3実行行為 4結果 5因果関係 主観的構成要件 1故意 2過失 違法性阻却事由 1正当行為 2正当防衛 3緊急避難 合ってる? ここまできてあれやけど 責任阻却事由て何!!
Mon Jul 25 09:35:29 +0000 2016

安楽死したいって主張してもさ、違法性阻却事由が云々て言わなあかんやん、被害者の同意っていう超法規的違法阻却事由みたいな名前のヤツ(うろ覚え)になるやん、 もういややねんけど
Mon Jul 25 05:56:20 +0000 2016

いいよ。 構成要件該当性の段階で違法性阻却事由が認められる。 は、天才。。。
Mon Jul 25 03:15:56 +0000 2016

もう帰っても許されるんじゃねこれ 違法性阻却事由
Sun Jul 24 23:44:28 +0000 2016

私の存在自体が違法性阻却事由、私は何しても犯罪じゃない、先生56して単位ゲット、おやすみ
Sun Jul 24 19:38:56 +0000 2016

刑法「違法性のところは出しません」 民法「違法性阻却事由が…」
Sun Jul 24 19:26:19 +0000 2016

違法性阻却事由ゥ!
Sun Jul 24 17:33:47 +0000 2016

住居権者の承諾ないことが(消極的)構成要件(あることが構成要件阻却)(正当な理由が違法性阻却事由の確認だったような) とすると、同意がないのにあると思った場合は、事実の錯誤か。
Sun Jul 24 15:28:25 +0000 2016

相対的わいせつ概念は芸術性が違法性阻却事由になるってことなのかしら。細かい部分でやっぱり違うような気がする。
Sun Jul 24 15:24:39 +0000 2016

それもいい質問だ ハッキリいって、もしもそういう事態になった場合、最善の手段は逃げるのが一番いい しかし、状況次第では緊急性があって自身や家族が危ない場合は、緊急避難と正当防衛というものがある ちょっと難しい言い方をする…
Sun Jul 24 11:45:58 +0000 2016

違法性阻却事由
Sun Jul 24 08:20:54 +0000 2016

刑法上の違法性阻却事由の有無を判断するにあたっては、その行為が争議に際して行われたものであるという事実をも含めて、当該行為の具体的状況その他諸般の事情を考慮に入れ、それが法秩序全体の見地から許容されるべきものであるか否かを判定しなければならない。…
Sun Jul 24 05:59:53 +0000 2016

刑法上の違法性阻却事由の有無を判断するにあたっては、その行為が争議に際して行われたものであるという事実をも含めて、当該行為の具体的状況その他諸般の事情を考慮に入れ、それが法秩序全体の見地から許容されるべきものであるか否かを判定しなければならない。(S48.4.25、百1-16)
Sun Jul 24 05:37:39 +0000 2016

(最判昭61.4.22)商標法51条1項は、 …登録商標の不当使用者に対し、その登録商標の登録を取り消し、もつて一般公衆の利益を保護することを主要な目的とするものであるから、本件和解が存在するとしても、その和解によつて、…登録商標の不当使用の違法性を阻却する事由となるものではない
Sun Jul 24 04:29:54 +0000 2016

違法性阻却事由を探せ..!
Sun Jul 24 04:08:49 +0000 2016

クマが襲ってきたら補充性と害の均衡の両要件を満たすから正当防衛が成立するので違法性阻却事由により
Sun Jul 24 04:07:03 +0000 2016